とうとう肝班と思われるものができてしまいました。

10~20代のころ、しみなど気にすることなく、かなり日焼けをしていました。それが悪かったのだと思いますが、20代の終わりごろ、右ほほにうっすらしみができました。それが年々色が濃くなり、とうとう両ほほにしみができてしまいました。場所から考えるときっとこれが肝斑といわれるものなんだとかなりショックを受けました。

これがあるだけで老けた印象に見えて、自分の顔を鏡で見るのを億劫になります。

なんとかならないかと、生活習慣をみなおして、規則正しい生活習慣にしたり、食事にもかなり気をつかいました。美白用の化粧品をつかったり、しみにいくというクリームをぬったりしました。

でも年々大きくなり色も濃くなっています。

年齢のせいないかとあきらめていたのですが、「美肌のレシピ」というサイトを見ていたら、肝班特集があって、「手ごわい肝班をきれいに治す最新レーザー治療」という記事が載っていました。いままで肝班の治療は生活習慣の改善や、内服薬や化粧品しかないと思っていたので、治療方法ができたことにびっくりしたし、肝班が薄くなるのではなくきれいに治るというところがすごくうれしく思いました。

最新のレーザー機器の開発によって、手ごわい肝斑もレーザーで即効的にきれいに治すことが可能になっているとのこと。肝斑治療に特に力を入れている美容皮膚科クリニックの紹介もあるので、肝班でお悩みの方はぜひ一度「美肌のレシピ」というサイトにのっている肝班特集をご覧ください。

2012年5月

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